NIIZAWA SAKE STORE: 最高級の日本酒とアートの融合

NIIZAWA KIZASHI 2015 狩野哲郎

  • 40,000円(税込43,200円)
数量

  
NIIZAWA KIZASHI
狩野哲郎

日本酒 純米大吟醸 精米歩合 : 7% JAPANESE SAKE JUNMAI DAIGINJO : RICE POLISHING RATIO 7%


世界最高精米により醸造された1本であり、KIZASHIは米(麹)の糖度が3前後ある、米の繊細さと未来を楽しませてくれる逸品です。
米の旨味を感じつつも若さを兼ねた味わいです。

お手元に届きましたら、旅疲れをしておりますので、基本的には、速やかに冷蔵庫(-5度〜5度)で保管致します。
なるべく大きなグラス・淵の薄いグラス(ブルゴーニュグラス等)でお楽しみください。
お食事は選びません。


内容量:720ml (化粧箱)
使用米 : 宮城県産 特別契約栽培米 「蔵の華」100%
精米歩合 : 7%(350時間)
アルコール度数:16度
酵母:自社酵母
酒質:日本酒度/±0 酸度/1.4 アミノ酸/1.0
保存方法:-5度〜5度の冷蔵管理



NIIZAWA KIZASHI は世界一の精米歩合7%、米の芯の味わいを感じられるように醸しています。冷酒で味わう爽やかな味わいと、常温で感じる旨みの奥深さ。熟成で変化する可能性を秘めた“究極の食中酒”です。NIIZAWA KIZASHIは無垢な米の味わいが感じられる有為多望の酒、未来の滴です。

This sake is brewed to express the taste of rice core, using the world's smallest rice polishing ratio: 7%.You can enjoy this ultimate sake for meal by different temperature; cold temperature shows its refreshing and crisp characteristics and room temperature shows the depth of Umami.It is the drops of future of which the pure rice flavour transforms its potential in various ways.



ラベルアーティスト

KIZASHI PRIZE
狩野哲郎 Tetsuro Kano

作家略歴
1980年宮城県生まれ。東京都在住。2005年東京造形大学造形学部デザイン学科環境デザイン / 都市環境コースを卒業した後、2007年に同大学院造形研究科美術研究領域修士課程 / 絵画コースでMFAを取得。近年の主な個展に「自然の設計 / Naturplan」(2011、ブルームバーグ・パヴィリオン・プロジェクト、東京都現代美術館)、「一本で複数の木 / Protean wood」(2012、YUKA TSURUNO、東京)、「あいまいな地図、明確なテリトリー / Abstract maps, Concrete territories」(2013、モエレ沼公園、札幌)、「絵か彫刻/ Paintings or Sculptures」(2014、YUKA TSURUNO GALLERY、東京)。グループ展に「呼吸する環礁―モルディブ-日本現代美術展」(2012、モルディブ国立美術館、主催:国際交流基金)、「庭をめぐれば」(2012、ヴァンジ彫刻庭園美術館、静岡)、「想像しなおし In Search of Critical Imagination」(2014、福岡市美術館)、「Conditional landscape」(2014、グシュテリツァ福音教会、シビウ、ルーマニア)など。